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【2020最新】ブーティが大人女子におすすめな理由って?30代40代の必見コーデ16選

大人女子こそ似合う!ブーティーを履く3つのメリット

Point 1.ブーティなら程よく足首が見えることですっきり 魅せが叶う♪

Pierrot(ピエロ)

ロングブーツで足が短く見えてしまったことはありませんか? ブーティーはくるぶし丈が一般的。ブーツで隠れてしまう足とボトムスの境界線も、ブーティ―なら境界線が見えることによって足元がすっきりと見えます。また、適度に足首を肌見せするでコーデにも抜け感をプラスしてくれます♪

Point 2.パンプスより”頑張りすぎない”きれいめ感をプラスできる !


Pierrot(ピエロ)

似ているようでおしゃれ度が違う、コンサバときれいめ。ちょっぴり堅苦しいコンサバなパンプスよりも、トレンドライクなブーティーの方が時代に合ったきれいめの雰囲気を足してくれます。ブーティ―はパンプスよりもヒールが太めで歩きやすさも◎ 合皮のスムース素材なら程よいフォーマルさも忘れません♡

Point 3.シンプル×コンパクトな丈感できれいめからカジュアルまで万能に使える◎

Pierrot(ピエロ)

ブーティ―は、パンプスとブーツの両方の良さを持つ万能靴。
かさばらないコンパクトな丈感と無駄のないシンプルなシルエットでとにかく何にでも合わせやすい◎ カジュアルやきれいめなど、どんなテイストに合わせても違和感がありません。
ブーツと違ってお手入れも簡単、収納の幅も取らないので仕事や家事で忙しい大人女子の強い味方になること間違いなし♪

カラー別にご紹介!おしゃれなブーティコーデ

モノトーンコーデも休日仕様に♡ブラウンのブーティー ×キャミワンピのあか抜けスタイル

ワンピース(参考):ウールタッチキャミワンピース/Pierrot(ピエロ)
シューズ(参考):ウレタンクッション入りサイドゴアブーティー/Pierrot(ピエロ)

普段着コーデにおしゃれさをプラスしてくれるブラウンのブーティー。
ブラウンの魅力は、どんなカラーのコーデにも似合う万能力。
休日はいつものモノトーンコーデにブラウンのブーティーを加えて、オフ仕様に模様替えしてみましょう♡ ボーダーのトップスは主張が強いのでシンプルな無地のバッグがよく似合います。
バッグの色は黒よりもブラウンがベスト◎ レザーの質感で全体のコーディネートを高見えさせてくれます。ブラウンをコーデの差し色に加えて、みんなと被らないあか抜けモノトーンコーデを完成させてみましょう。

デニムのタイトスカートもベージュブーティーでワンランク上のきれいめスタイルに

トップス:袖口レースニットソートップス/神戸レタス
スカート:センタースリットタイトスカート/神戸レタス
シューズ:フロントVカットデザインブーティー/神戸レタス

どんな服装もきれいめに変身させるベージュのブーティー。
ベージュのネイルで爪をきれいに見せるように、ベージュのブーティーは足元を美しく見せてくれます。履き口がV字カットのブーティ―なら、より足を長く見せる効果も◎
ベージュのブーティーのもうひとつの魅力は、季節を問わずに履けること。秋冬のイメージの強いブーティーですが、淡い色味のベージュなら春や夏先にも履いても重たい印象になりません。
パンプスより動きやすく、スニーカーより上品なベージュのブーティー。お花見やGWなど、きれいめな印象をキープしつつアクティブに動きたい日に大活躍すること間違いなし♪

 オーラも明るく♪ マスタードイエロー×ベージュブーティの大人のハッピーコーデ

トップス:ふわふわストレッチVネックニット/Pierrot(ピエロ)
シューズ:ポインテッドトゥショートブーツ/Pierrot(ピエロ)

パンツスタイルにもよく似合うベージュのブーティー。
『ワイドパンツにパンプスを合わせたけど、足が見えて寒そうに見えた…(実際に寒かった)』経験は誰にでもあるはず。ブーティーなら足先が見えず、ほどよく防寒してくれるので秋冬でも違和感なく履くことができます◎
ベージュのブーティーは、2020年のトレンドカラーでもあるマスタードイエローとも相性ばっちり。ブーティーの淡い色味がこっくりと濃厚なイエローの主張を落ち着かせてくれます。
服装も暗色が多くなりがちな秋冬には、マスタードイエロー×ベージュのコーデで明るくハッピーオーラを出していきましょう♪

重ね着も女性らしく♡ふんわりカシュクール×ぶどう色ワインブーティの秋映えコーデ

 

トップス:もっちりカシミアタッチボリュームスリーブニット/Pierrot(ピエロ)
アウター:ショート丈ガウン風カーディガン/Pierrot(ピエロ)
シューズ:ポインテッドブーティー/Pierrot(ピエロ)

黒とブラウンのいいとこ取りのワインのブーティー。黒だと無難すぎる、ブラウンだとカジュアルすぎると感じるなら、ワインのブーティーがおすすめ♪ 赤味を帯びた色味は普段のコーデに程よい女性らしさをプラスしてくれます。ブドウのような深みのある色合いは秋映えも◎
ワインのブーティーと合わせたいのは、カシュクールのトップス。黒やブラウンと違って辛さのないワインのブーティーは、ふんわりとしたフェミニンな質感のアイテムによく似合います。
ブーティーのコーデではひざ下丈のスカートを選ぶのがポイント♡ ブーティーは丈が短いので膝上のスカートを合わせると足の露出が多くなってしまいます。足の露出が多い=上品なイメージとは離れた印象に。
ひざ下丈のスカートで足首を適度に見せつつ、ブーティーのシルエットを生かしながらワンランク上の大人コーデにまとめてみましょう。

チェスターコート×ワインブーティ×チェーンバッグで作るワンランク上の上品スタイル

シューズ:ポインテッドブーティー/Pierrot(ピエロ)
バッグ:タッセル付きキルティングショルダーバッグ/Pierrot(ピエロ)

19世紀のイギリスで流行したチェスターコート。
名前の由来はチェスターフィールドという伯爵の名前に由来します。
ヴィクトリア時代のイギリスに思いを馳せながら、人気のチェスターコートに合わせたいのはレトロなワインのブーティー。きれいめなベージュのチェスターコートにワインの色味を加えることで、血色感のあるモテコーデに♡
肌がうっすらと見える60未満のデニールのタイツを合わせれば、より色っぽく仕上がります。ブーティ―のフェイクレザーの質感はいい女っぽさをさらに上げてくれます♪
インナーのワンピースはシックな黒で統一。黒で揃えることで体をほっそりと見せてくれます。また、小物も黒を選べばブーティーのワインカラーと喧嘩することなく、お互いを上手に引き立ててくれます。

透明感が溢れだす♡ くすみカラー×ファーバッグ×グレーブーティのモテ見えコーデ

シューズ:アンクル丈ヒールショートブーティー/神戸レタス
バッグ:エコファーラウンドリングバッグ/神戸レタス

2020年冬もトレンドが続く、くすみカラー。ニュアンスカラーとも呼ばれる優しい色合いは身に付けるだけで穏やかな気持ちになれます♡
淡いグレーのブーティーはくすみカラーとの相性は抜群◎ 触り心地のいいスエード生地のブーティ―なら、ふわふわとしたニットやフレアスカートの柔らかな雰囲気も壊しません。
グレーとブルーはどちらも寒色系(ひんやりした色合いのこと⇔暖色)なので冬の季節にもぴったりのカラー。寒色系は肌をきれいに見せてくれる効果もあります。
雪のような透明感あるコーデには、ホワイトのファーバッグで華やかさをプラス。上品でゴージャスな雰囲気はクリスマスや忘年会など冬のイベントにぴったりのコーディネートです♪

洗練×おしゃれ♪ アースカラーのトップス×パイソン柄ブーティーのトレンドコーデ

パンツ:フェイクスエード裾折返しワイドパンツ/神戸レタス
シューズ:フロントVカットデザインブーティー/神戸レタス

2020年に欠かせないトレンドといえば、くすみカラーに続くアースカラーの存在。くすみカラーよりも色が濃いアースカラーは、文字の通り「アース=地球」の植物や大地を連想させるグリーンやベージュ、ブラウンの色を指します。
グレーのブーティ―はアースカラーともよく似合うアイテム♡
アースカラーのグリーンのトップスに合わせたいのは、2019-20年秋冬も継続トレンドのパイソン柄のブーティー。パイソン柄に挑戦しづらい人も、グレーを基調としたパイソン柄なら悪目立ちしすぎず、上手にコーデにトレンドを取り込めます。
ボトムスのワイドパンツは、トップスと同じアースカラーのベージュを選んで統一感を。
淡い色味を着ると老けて見える、印象が薄くなるといった悩みを抱えている人はチェーンバッグやパイソン柄など少しパンチの効いた小物でメリハリをつけてみましょう♪

 

モード感をひとさじ♪ ワイドパンツ×タートルネック×レオパードブーティの上級コーデ

トップス:編地切替ハイネックニットトップス/神戸レタス
パンツ:フェイクスエードストレートロングパンツ/神戸レタス
シューズ:ポインテッドトゥブーティー/神戸レタス

自分らしさの光るコーデのアクセントとして使える柄ブーティー。無地のトップスやズボンでも、柄を小物で加えることで一気におしゃれな雰囲気に様変わりします♪
柄モノ初心者さんには、レオパードやボーダーなどモノトーン柄がおすすめ。黒と白を基調としているので色の喧嘩が起きず失敗がありません。
柄ブーティーに合わせたいボトムスは、ハイウエストのワイドパンツ。あえてウエストの高いデザインを選ぶことでスタイルがよく見え、柄負けしない華やかなシルエットを演出できます♡
トップスはタートルネックを選んで、モードっぽい個性的な雰囲気に。首を隠すことで首の長さが曖昧になり、上半身もすっきりと見えます。タートルネックはブーティーと合わせて黒または白がおすすめです。

アイテム別にご紹介!スタイルUPを叶えるブーティーコーデ

ボアジャケットもきれい見せ♡ストレートデニム×黒ブーティの上品コーデ

トップス:ネックが選べるウォッシャブルニット/Pierrot(ピエロ)
パンツ:大人のためのゆるテーパードデニム/Pierrot(ピエロ)
アウター:リバーシブルフェイクムートンコート/Pierrot(ピエロ)
シューズ:デザインブーティー/Pierrot(ピエロ)

普段着を格上げしてくれる『デニム×ブーティ―』のコーデ。
スニーカーだときれいめな印象が難しいボアジャケットも、ブーティ―を選べば高見えする上品なコーディネートにまとまります。カジュアルになりやすいデニムは足首丈のアンクルデニムを選んで品の良さをキープ◎
デニムのシルエットはストレートの一択がおすすめ。ぴったりとしたスキニーを選ぶとボアと比較して下半身が寂しく見え、太めのワイドを選ぶとボアのボリュームで太って見えてしまいます
サイドジッパー付きのブーティ―なら脱ぎ履きも楽ちん。着替えのある職場や子どもの学校のイベントなど、靴を脱いだり履いたりする日におすすめのコーディネートです。

明るく顔色よく♪ ダッフルコート×オレンジニット×ベージュブーティの秋冬コーデ

トップス:ハイネックボリューム袖ニット/Pierrot(ピエロ)
パンツ:裏起毛アンクルデニム/Pierrot(ピエロ)
アウター:メルトンロングダッフルコート/Pierrot(ピエロ)
シューズ:ポインテッドブーティー/Pierrot(ピエロ)
ストール:大判チェック柄フリンジストール/Pierrot(ピエロ)

2020年トレンドの再燃を果たしているダッフルコートですが、ダッフルコートは合わせる靴を選ぶ難しいアウターのひとつでもあります。
大人の秋冬には『ダッフルコート×ブーティ―』のスタイルがおすすめ。
足の甲が見える履き口が広めのブーティーを組み合わせれば、適度な肌見せですっきりとした印象に。重たいシルエットのダッフルコートを着ても、だぼつかずスッキリ見えが叶います。
質感がへビーなダッフルコートには、ベージュのブーティーとオレンジのニットで軽さをプラス。全体が暗く&重たくなりがちな秋冬は明るい色味を加えてコーデに抜け感を出しましょう♪

チェック柄ワイドパンツも上品に♡ブラウンブーティーにボアコートで可愛さをひとさじ

トップス:フリルハイネックリブニットトップス/神戸レタス
パンツ:フロントボタンハイウエストチェックワイドパンツ/神戸レタス
アウター:ボアVネックショートコート/神戸レタス

秋冬のお出かけには『ワイドパンツ×ブーティー』のリラクシーなコーデがおすすめ♪
カジュアルな印象の強いチェック柄のワイドパンツもブラウンのブーティーを合わせれば上品なお出かけ仕様の雰囲気に。
マニッシュに決まりやすいチェック柄にはボアコートで可愛さをひとさじ。ふわふわの生地感が優しい女性らしさをプラスしてくれます。
チェック柄の主張がある分、ボアコートとブーティ―の色は落ち着いたブラウンでまとめると◎ アイテムの色同士が喧嘩せず、チェック柄の個性を最大限に生かせます。

赤ニットで仕事のやる気もUP♪テーラードコート×ブラウンブーティの出勤コーデ

トップス:スカラップ衿リブニット/神戸レタス
パンツ:フェイクスエード裾折返しワイドパンツ/神戸レタス
アウター:ウエストベルト付きロングテーラードコート/神戸レタス
シューズ:切替ブーティー/神戸レタス

通勤着やお出かけ着がマンネリ化しているなら、『ワイドパンツ×ブーティ』がおすすめ。
ブラウンやブラックなどベーシックに履きまわせる暗色ブーティ―をクローゼットに足してみましょう♪ 無地のブーティーなら場面を選ばず、プレゼンや会議、営業などさまざまなシーンで活躍します。
スーツやジャケットよりも私服はカジュアルな分、スムース素材のブーティーでフォーマルさをプラスしましょう。
パンプスだとしっくり来ない秋冬アイテムも、ブーティ―ならおしゃれに決まります。カジュアル味の強いチェック柄のチェスターコートやワイドパンツも、スムースのブーティーを合わせればお出かけ仕様の高見えな雰囲気に大変身♡

マウンテンパーカーにタイトスカートとブーティーを加えてきれいめカジュアルに♡

スカート:スウェットロングスカート/Pierrot(ピエロ)
アウター:マウンテンパーカー/Pierrot(ピエロ)
シューズ:ポインテッドトゥショートブーツ/Pierrot(ピエロ)

パンプスと合わせづらいカジュアルなアウターも『マウンテンパーカー×ブーティ』なら違和感なく着こなせます。
2020年も継続トレンドのマウンテンパーカーを30代40代向けのきれいめな雰囲気に見せるポイントは、色の配置。トップスは白と黒、アウターはトップスより暗いカーキ、スカートはカーキより暗い黒…という風に下に向かって徐々に色を暗くしていきます。
足元に向かうにつれて色味を濃くしていくと、グラデーションのように自然とアイテムがまとまり、コーデ全体がおしゃれに見えます。足元はあえてブラウン系のブーティ―を合わせて抜け感を演出。
カジュアルながらも上品見えするきれいめコーデを叶えましょう♡

グリーンのセーターで知的に♪ タイトスカート×ブーティの秋冬優等生スタイル

トップス:3ネックから選べるテレコリブカットソー/Pierrot(ピエロ)
シューズ:ウレタンクッション入りサイドゴアブーティー/Pierrot(ピエロ)
バッグ:ファーハンドル2wayバッグ/Pierrot(ピエロ)

秋といえばチェックのタイトスカートが着たくなる季節。しかし、柄がカジュアルすぎたり、年齢に合った雰囲気に着こなせない時がありますよね。
そんな日はブーティーをチェックのタイトスカートと組み合わせてみましょう♡ クラシカル&レトロな『タイトスカート×ブーティ』の秋コーデが完成します。
トップスには秋らしい落ち着いたグリーンのセーターを選んで知的さをアピール。きれいめのVネックのセーターは、チェックのカジュアルさをうまく消してくれるアクセントになります
バッグは秋の世界観に似合うレザーのショルダーバッグを選べば、みんなに愛される優等生風のスタイルに♡

美シルエットが叶う♡チェスターコート×プリーツスカート×ブーティのあか抜けコーデ

トップス:タートルカシミヤタッチリブニット/Pierrot(ピエロ)
スカート(参考):スエードプリーツスカート/Pierrot(ピエロ)
シューズ:ポインテッドトゥショートブーツ/Pierrot(ピエロ)

ブーティ―を履く最大のメリットは、体型がすっきりと見えること。秋冬は小物やアウターで着ぶくれしがち。
『プリーツスカート×ブーティ』でシルエットをよりきれいに見せていきませんか?ここ数年トレンドが続くプリーツスカートは、縦のラインで下半身を細く見せてくれます。
上品なチェスターコートに合わせたいのは、じわじわとトレンドが来ているグリーンのプリーツスカート。揺れるたびに艶のある印象に見せてくれます。
柔らかなプリーツの質感を崩さないように、ブーティーはブラウンのスエード生地を選ぶと全体の優しげな女性らしい雰囲気を崩しません。
トップスは、白のブラウスで顔色が暗くなりがちな冬でも顔周りはパッと華やかに見せていきましょう♪

キャミワンピにタートルネック×ブーティ―を加えた大人のナチュラルデートコーデ♡

トップス:もっちりカシミアタッチタートルニット/Pierrot(ピエロ)
ワンピース:ウールタッチキャミワンピース/Pierrot(ピエロ)
シューズ:ウレタンクッション入りサイドゴアブーティー/Pierrot(ピエロ)

秋冬のコーディネートにはナチュラル見えする『ワンピース×ブーティ』の組み合わせがおすすめ。
トレンドのキャミワンピースは、ブーツだとカジュアルすぎ、パンプスだとラグジュアリーになりすぎ…など靴を選びがち。おしゃれ見えを叶えつつ、ロング丈のキャミワンピースとのバランスも取ってくれるのがブーティ―♪
洗練されたブラウンのチェック柄には同系色のベージュのブーティーを組み合わせてシンプルさを心がけて。最大限に無駄のないナチュラル見えコーデでリラクシーな1日を過ごしましょう♡