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今取り入れたい大人のレーススカートコーデって?着こなし方から最旬コーデまで徹底解説

上品モテをプラスできるレーススカートの着こなしポイントは?

point 1.レースの透け感や立体感でこなれて見せる

Re:EDIT(リエディ) Re:EDIT(リエディ)

レーススカートの醍醐味は“透け感と立体感”。
無地のタイトスカートでのっぺりと見えてしまった経験はありませんか?
コンサバに見えやすいブラウス×タイトスカートのキレイめコーデもレーススカートならメリハリよく、こなれて見せることができますよ◎
大きいレースはカジュアル寄りに、細かなレースはきれいめ寄りに仕上げられます
2020年トレンドのシアーブラウスをONして透明感あるコーデを作ってみてくださいね。

point 2.2020年はカジュアルに着こなしてトレンドっぽく

2020年はカジュアルにきれいめを合わせたMIXコーデが人気。
ラフなTシャツに上品なレーススカートをONしてトレンドコーデを叶えましょう
普段からきれいめコーデに慣れていてカジュアルなTシャツやサンダルがしっくり来ない時もありますよね。
レーススカートなら慣れないカジュアルコーデも品よく見せることができますよ。
タイトスカートよりも優しいプリーツスカートがカジュアルさをUP◎ 
ふわっと華やかなAラインでカジュアルスタイルもあか抜けられます。
今年の春夏コーデにはレースプリーツスカートにもぜひ挑戦してみてくださいね。

Point 3.シンプルコーデに投入して上品見え&着映えUP

いつもの服装にマンネリを感じるならカラーレーススカートでイメージチェンジ。
トレンドの色付きスカートもレーススカートなら上品に見せることができますよね。
大人女子コーデには地味見えしない“華やかさ”が必要不可欠。
繊細なレースの存在感のおかげでデイリーコーデもみんなと差を付けることができますよ。
チアフルなイエローの色効果を借りてハッピーな雰囲気を醸し出してみてくださいね。
シンプルなコーディネートなので、オンの日はパンプス、オフの日はスニーカーの2wayでもコーデを楽しめます◎

ベーシックカラーで上品さ引き立てるレーススカートコーデ7選

白のレースフレアスカート×七部丈カットソー×カラーパンプスのさわやかお出かけコーデ

白のレースフレアスカート×七部丈カットソー×カラーパンプスのさわやかお出かけコーデの画像
着用トップス:ドゥクラッセTシャツ・ジャケットイン7分袖/DoCLASSE(ドゥクラッセ)
着用ボトムス:カットワークレース・フレアスカート/DoCLASSE(ドゥクラッセ)
着用バッグ:2WAYハンドル・トートバッグ/DoCLASSE(ドゥクラッセ)
着用シューズ:ポインテッドヒールニーカーI/DoCLASSE(ドゥクラッセ)

春夏のお出かけはコットン素材のレーススカートで気持ちよく。
お花のようなカットワークレースが大人可愛い雰囲気を引き立ててくれますよ。
甘めのレースフレアスカートには七分袖を合わせてシンプルに。
ほっこり感が出やすいカットワークレースは、カラーパンプスで引き締めると大人バランスに仕上がります。
春夏らしいさわやかなパステルピンクで華やかに見せてくださいね。
バッグまでピンクでまとめると甘すぎるのでアイスブルーのハンドバッグで涼やか上品に。
くすんだカラー同士ならピンク×ブルーでも喧嘩しませんよ。
トップスの裾はINしてすっきりと見せてくださいね。

ネイビーのカッティングレースフレアスカート×ノーカラージャケットのカジュアルコーデ

ネイビーのカッティングレースフレアスカート×ノーカラージャケットのカジュアルコーデの画像
着用アウター:ソフトリネン・ノーカラージャケット/DoCLASSE(ドゥクラッセ)
着用トップス:ドビークロス・ドルマンブラウス/DoCLASSE(ドゥクラッセ)
着用ボトムス:カッティングレース・フレアスカート/DoCLASSE(ドゥクラッセ)
着用バッグ:牛革コンビ・2WAYショルダーバッグ/DoCLASSE(ドゥクラッセ)
着用シューズ:ポインテッドヒールニーカーチャンキーヒール/DoCLASSE(ドゥクラッセ)

端正なネイビーのレースフレアスカートにはノーカラージャケットで女性らしく。
フレアスカートならタイトスカートよりもコンサバへの偏りを防止できます。
軽やかなシルエットで足さばきも抜群ですよ◎
ジャケットのカラーは春夏らしい明るいベージュの一択。
インナーは冒険しない白が正解です。
アウターの着脱で2wayの雰囲気を楽しめるので、室内ではフォーマルに見せたい授業参観やオフィスファッションとしても使えますよね。
エレガントなノーカラージャケットに合わせて、足元はパンプスでスマートに。
ネイビーの色味を崩さないグレーのパンプスがコーデを成功に導いてくれますよ。

グレーの丸レーススカート×フード付きパーカー×スリッポンできれいめカジュアルコーデ

グレーの丸レーススカート×フード付きパーカー×スリッポンできれいめカジュアルコーデの画像
着用トップス:パーカーニットトップス /神戸レタス
着用ボトムス:丸レースフレアスカート/神戸レタス
着用シューズ:ベーシックスリッポン/神戸レタス

フード付きパーカーをきれいめに見せるグレーのレーススカート。
黒よりも軽くて白よりも大人っぽいグレーは意外と使えるカラーですよね。
白のパーカーと合わせれば流行のワントーンコーデが完成しますよ。
足元は動きやすいスリッポンでアクティブに。
スリッポンの色はスカートと合わせた寒色系カラーがおすすめです。
パーカーを着る時は髪の毛はアップスタイルでまとめるのが鉄則。
首まわりがダボつくと一気にカジュアルダウンの原因になります。
スッキリと首を見せて、きれいめカジュアルを叶えてくださいね。
無理はしたくないけどおしゃれもしたい休日にぴったりのコーディネートです。

ベージュのレースフレアロングスカート×シアーブラウスのワントーンコーデ

ベージュのレースフレアロングスカート×シアーブラウスのワントーンコーデの画像
着用トップス:バックスリットシアーシャツ/titivate(ティティベイト)
着用ボトムス:レースフレアロングスカート/titivate(ティティベイト)
着用バッグ:フェイクレザーメッシュバッグ/titivate(ティティベイト)
参考シューズ:ローカットキャンバススニーカー/神戸レタス

コーデを1つのカラーでまとめたワントーンコーデは今年も継続中。
昨年から続くトレンドコーデを今年らしくアップデートするには?
2020流行の“透け感”を強調したコーデに仕上げてフレッシュさをプラスしましょう。
透け感のあるシアーブラウスとレーススカートが定番トレンドコーデも旬な装いに更新してくれますよ。
ワントーンコーデはパンツスタイルもいいけれど、大人女子にはスカートがおすすめ。
スカートならワントーンでまとめても男性っぽく見えないのがポイント◎
大人世代のスタイルには“優しさ”や“柔らかさ”も大切ですよね。
足元はスニーカーでまとめると今っぽい抜け感も演出できますよ。
ストリート寄りのハイカットよりもフェミニンなローカットがおすすめです。
オーバーサイズのシャツを着る時には髪をまとめてすっきりと見せてくださいね。

白の花格子レースフレアスカート×カラーカットソー×カラーパンプスの着映えコーデ

白の花格子レースフレアスカート×カラーカットソー×カラーパンプスの着映えコーデの画像
着用トップス:ドゥクラッセTシャツ・パフスリーブ半袖/DoCLASSE(ドゥクラッセ)
着用ボトムス:花格子レース・フレアスカート/DoCLASSE(ドゥクラッセ)
参考バッグ:半円ペーパーバッグ/神戸レタス
着用シューズ:NEWストラップサンダル/DoCLASSE(ドゥクラッセ)

花格子のレースフレアスカートは心惹かれる乙女なアイテム。
大人になってからは可愛すぎるかも?
と挑戦しづらくなった人もいますよね。
甘めのレーススカートを大人顔に似合わせるのは赤の差し色。
トップス、サンダル、バッグに差し色をON。
自立した大人カラーでかっこよさをプラスすれば一筋縄ではいかないレディな表情に見せてくれますよ。
サンダルはストラップサンダルが一押し。
足先に綺麗なラインを引いてくれるので足首を華奢に見せることができます。
カジュアルコーデでは“バッグは小さめ”が掟。
コーデはカジュアルでも小物は気を抜かずにきれいめに整えてくださいね。

柄レーススカート×カラーブラウス×オレンジパンプスのトレンドテラコッタコーデ

柄レーススカート×カラーブラウス×オレンジパンプスのトレンドテラコッタコーデの画像
着用トップス:14番リネン・ステッチブラウス/DoCLASSE(ドゥクラッセ)
着用ボトムス:コットンレース・フラワーモチーフスカート/DoCLASSE(ドゥクラッセ)
参考バッグ:半円ペーパーバッグ/神戸レタス
着用シューズ:レザーフラットパンプニーカー/DoCLASSE(ドゥクラッセ)

夏の地中海リゾートを思わせる大人コーデのポイントは、オレンジの差し色。
人気のテラコッタカラーは2020年もトレンド継続中。
太陽のようなオレンジのフラットパンプスとナチュラルなブラウンのかごバッグを使ってオシャレなアクセントを加えてくださいね。
プリントのような柄スカートは実はすべて刺繍仕上げ。
繊細なブルーと白の南仏カラーが上品さの秘訣です。
チャレンジしづらい柄スカートもレースなら肌なじみもよく挑戦しやすいですよね。
トップスのカラーブラウスはトレンドカラーのグリーンをチョイス。
夏らしい涼しげなカラーでトレンドコーデでも無理をしない大人の余裕を醸し出してくださいね。

黒のレーススカート×半袖Tシャツ×スニーカーのモノトーンコーデ

黒のレーススカート×半袖Tシャツ×スニーカーのモノトーンコーデの画像
着用インナー:カップ付きインナー/神戸レタス
着用トップス:オーバーTシャツ/神戸レタス
着用ボトムス:レーススカート/神戸レタス
着用バッグ:ミニポシェット /神戸レタス
着用シューズ:【コンバース】オールスターシャークソールOX/神戸レタス

人気のモノトーンコーデはレーススカートで格上げ狙い。
透け感のあるレーススカートがのっぺり見えがちな黒&白の配色に奥行きをもたらしてくれますよ。
黒のスカートでもカットワークがあれば軽やかに見えますよね。
みんなと差をつけるモノトーンスタイルの秘訣は、トップスのレイヤード。
白のインナーと黒のトップスの重ね着でモードっぽく。
“上は短く、下は長く”が成功する重ね着のコツです。
足元は白のスニーカーでとことんストリートモードに仕上げて。
存在感のある黒のオーバーTシャツには白のショルダーバッグで春夏らしい立体感をもたらしてくださいね。

トレンドカラーで映える旬顔レーススカートコーデ7選

パープルのレーススカート×トレンチコート×スカーフの春のきれいめコーデ

パープルのレーススカート×トレンチコート×スカーフの春のきれいめコーデの画像
着用アウター:ツイルオーバーサイズトレンチコート/神戸レタス
着用トップス:選べる4Typeベーシックリブニットトップス/神戸レタス
着用ボトムス:レースロングタイトスカート/神戸レタス
着用スカーフ:70cmスカーフ/神戸レタス
着用バッグ:半月ショルダーバッグ/神戸レタス
着用シューズ:ロングノーズポインテッド5cm/神戸レタス

トレンドのパープルレーススカートはとことんレディに仕上げて正解。
パープルは華やかなカラーなので着こなしに迷うこともありますよね。
きれいめのベージュに合わせると上手にまとまりますよ。
春はトレンチコートが活躍する季節。
ロング丈のトレンチコートからパープルをちらりと見せてあか抜けてくださいね。
パープルの色味と合わせてピンクのスカーフをON。
のっぺりしやすいロングコートに立体感をもたらしてくれます。
小物は潔くベージュでまとめてスカートとスカーフの遊び心を楽しんでくださいね。
足元はキリっとしたポインテッドトゥパンプスを選ぶとトレンチコートに似合うかっこいい女性に仕上がりますよ。

グリーンレースフレアロングスカート×デニムジャケットで抜け感コーデ

グリーンレースフレアロングスカート×デニムジャケットで抜け感コーデの画像
着用アウター:オーバーサイズデニムジャケット/titivate(ティティベイト)
着用トップス:USコットンフレンチスリーブトップス/titivate(ティティベイト)
着用ボトムス:レースフレアロングスカート/titivate(ティティベイト)
着用シューズ:4.5cmヒールベーシックパンプス/titivate(ティティベイト)
着用ピアス:ダブルビッグサークルピアス/titivate(ティティベイト)

2020年トレンドカラーのグリーンは使い方次第で結果が分かれる難しいカラー。
普通のスカートでグリーンを使うと派手見えしたり浮いてしまったり、うまく使えないこともありますよね。
レーススカートなら重たくなりすぎず上品にまとまります。
とはいえ、ダークトーンのグリーンには抜け感が大切。
旬な白Tでクールに仕上げてくださいね。トレンドのサークルピアスを加えるとよりモードに仕上がりますよ。
まだ寒い春先はデニムジャケットをON。
グリーンとデニムはどちらも寒色カラーなので相性抜群です。
足元はヌーディーなベージュで大人らしい色っぽい抜け感もお忘れなく。

アイスブルーのレースタイトスカート×白リブトップス×白パンプスで知的おすましコーデ

アイスブルーのレースタイトスカート×白リブトップス×白パンプスで知的おすましコーデの画像
着用トップス:上品リブニットトップス/神戸レタス
着用ボトムス:レースロングタイトスカート/神戸レタス
着用バッグ:ミニバケツバッグ/神戸レタス
着用シューズ:ロングノーズポインテッドトゥ7cm/神戸レタス

トレンドの寒色系アイスブルーは白でまとめて美人なコーデに。
一般的なブルーよりもグリーン寄りブルーの色味が知的に見せるポイント。
パステルカラーよりもワントーン暗いのでスリムにも見えますよ。
白のトップスとパンプスでカラースカートを挟んでアイスブルーを主役にしてくださいね。
白のトップスは太って見えそう…。
と不安な人はリブデザインをチョイス。
縦のラインが体を細くメリハリよく見せてくれます。
バッグまで白でまとめるとやりすぎ感が出てしまうのでくすみブラウンのハンドバッグでコーデを落ち着かせてみてくださいね。

ベージュレーススカート×ベージュレースブラウス×ベージュサンダルのセットアップコーデ

ベージュレーススカート×ベージュレースブラウス×ベージュサンダルのセットアップコーデの画像
着用トップス:オーガンジー・立体レースブラウス/DoCLASSE(ドゥクラッセ)
着用ボトムス:オーガンジー・立体レーススカート/DoCLASSE(ドゥクラッセ)
着用バッグ:牛革コンビ・2WAYショルダーバッグ/DoCLASSE(ドゥクラッセ)
着用シューズ:ストラップサンダルI/DoCLASSE(ドゥクラッセ)
参考ピアス:サークルピアス/Pierrot(ピエロ)

2020年春夏もブラウン/ベージュの土色カラーが大人気。
大人世代こそ似合うレースのセットアップでリッチにトレンドを取り入れてみてくださいね。
フォーマルさの強いセットアップは結婚式やパーティーなどにもぴったり。
ベージュなら悪目立ちする失敗も確実に防げますよ。
コーデを成功させる最大のポイントは、ベージュの色味にこだわること。
ヌーディーすぎると服を着ていないような錯覚を起こしたり下着っぽく見えたりする原因に。
ブラウン寄りの暗色ベージュを選んでくださいね。
華やかに見せたいならイエロー寄りのベージュもおすすめですよ。
小物はワントーン明るいベージュで立体感をON。
華奢なストラップサンダルでレースの繊細さを上品に引き立ててくださいね。

柄レーススカート×白Tシャツ×ベージュサンダル×かごバッグで華やかラフ感コーデ

柄レーススカート×白Tシャツ×ベージュサンダル×かごバッグで華やかラフ感コーデの画像
着用トップス:ポンチカットソー・半袖プルオーバー/DoCLASSE(ドゥクラッセ)
着用ボトムス:ミックスフラワー・総レーススカート/DoCLASSE(ドゥクラッセ)
参考バッグ:半円ペーパーバッグ/神戸レタス
着用シューズ:スクエアトゥサンダル/DoCLASSE(ドゥクラッセ)

華やかな花柄レーススカートは着物のような繊細な装飾が美しいですよね。
鮮やかな柄スカートは2020年のトレンド。
リッチな刺繍で存在感あるコーデに見せてくださいね。
鮮やかな柄スカートには白Tシャツですっきりと。
袖がやや長いデザインを選ぶと端正に見えます。
白のトップスは透けやすいのでノースリーブやキャミソールでインナー対策をしっかりとしてくださいね。
足元はベージュのナチュラルなサンダルでリゾートっぽく。
サンダルのベージュ&ブラウンとスカートの花柄のオレンジの統一感がしっくりくる秘密。
かごバッグを加えて今年らしい旬なボタニカルコーデを完成させてくださいね。

ボルドーのレーススカート×くすみピンクセーターで春のお仕事ワントーンコーデ

ボルドーのレーススカート×くすみピンクセーターで春のお仕事ワントーンコーデの画像
参考トップス:バルーン袖Vネックリブニット/Pierrot(ピエロ)
参考ボトムス:フラワーレースタイトスカート/Re:EDIT(リエディ)
参考バッグ:バンブーハンドルクロコバッグ/Pierrot(ピエロ)
参考シューズ:5or7cmから選べる 機能性パンプス/Pierrot(ピエロ)

トレンドのくすみカラーはピンクからチャレンジ。
ブラウン・ベージュのアースカラー寄りのくすみカラーやブルー・グリーンの寒色系のくすみカラーは顔色を悪く見せてしまうこともありますよね。
血色感のあるくすみピンクなら顔色もよく見せてくれますよ。
輪郭がぼやけやすいくすみカラーのセーターにはボルドーのレーススカートできりっと引き締めてシルエットも細く見せましょう◎
ピンクとボルドーのグラデーションを主役にしたいので小物はベージュでさりげなく。
きちんと感のあるベージュパンプスならお仕事DAYも頼れるコーディネートになりますよ。

ブラウンのレーススカート×ブラウンのレースブラウス×ブーティ―で晩夏コーデ

ブラウンのレーススカート×ブラウンのレースブラウス×ブーティ―で晩夏コーデの画像
着用カーディガン:丈が選べるニットソーロングカーディガン/Re:EDIT(リエディ)
着用トップス:フラワーレースノースリーブブラウス/Re:EDIT(リエディ)
着用ボトムス:フラワーレースタイトスカート/Re:EDIT(リエディ)
着用バッグ:ラウンドショルダーミニバッグ/Re:EDIT(リエディ)
着用シューズ:ポインテッドトゥバックレスブーティーサンダル/Re:EDIT(リエディ)

レースブラウス×レーススカートのセットアップは華やかすぎて普段には着まわしづらいイメージがありますよね。
旬なブラウンを選べばデイリーコーデにも使えます。
布地のセットアップより上品に見えるレースのセットアップはオシャレをしたいデイリーコーデにもぴったりですよ。
夏が終わり秋が近づいてきた晩夏はさらりとロングカーディガンを羽織ってこなれ見え。
黒を選べばレースの華やかさも程よく抑えることができますよね。
足元はブーティ―でさりげなく秋を先取り。
全身をダークトーンでまとめると夏には暑苦しくなるので、白のチェーンバッグを明色をプラスすると爽やかにまとまりますよ。