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定番“白シャツ”をトレンドライクに着こなすコツとは?アイテム別大人コーデ21選!

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もくじ

白シャツを今年っぽく大人おしゃれに着こなす大切なポイント

季節を問わずマルチに活躍してくれる“白シャツ”
どんなアイテムでも、どんなテイストにも合わせられる万能アイテムですが、インナーの合わせ方や汚れ対策など、気になるポイントも多いですよね。
取り入れやすい定番アイテムでコーデがマンネリしていませんか?
今回は、トレンドライクに着こなす5つのポイントをご紹介。

Point 1.インナー選びが大きな分岐点。カラーにこだわって

インナー選びの参考画像
titivate(ティティベイト)
まず、透け感のある素材の白シャツの場合、合わせるインナーに迷ってしまう方も多いはず。
中途半端なインナーを合わせてしまうと一気に野暮ったい着こなしになってしまうこともあるので注意が必要です。
インナーに迷った時は、ベーシックカラーのタンクトップやキャミソールを合わせましょう
クリーンなイメージで着こなしたい場合はホワイト、辛口に仕上げたい場合はブラック。
インナーを透けさせたくないならベージュカラーがおすすめです。

Point 2.襟を抜いてルーズに着こなして

抜き襟参考画像
Re:EDIT(リエディ)
2020年は襟を抜いてルーズに着こなすのがトレンドなので、インナーを見せる前提でヘルシーなタンクトップを合わせるのが定番。
インナー選びに気を遣うだけで、スタイリングをグッと垢抜けた印象に仕上げることができます。

Point 3.リラクシーなシルエットが今っぽい

オーバーサイズシャツの参考画像
BASEMENT online(ベースメントオンライン)
今年新たに白シャツを購入予定なら、ゆとりあるシルエットのものがおすすめ
トレンドの抜き襟スタイルも雰囲気たっぷりに仕上げることができます。

Point 4.シアー素材で季節感漂う


Re:EDIT(リエディ)
シアー素材のシャツをレイヤードして楽しむのも最旬スタイル
上にニットやベストなどをレイヤードして部分的に覗かせたり、インナーとの組み合わせを楽しむなど、さまざまなスタイリングを楽しむことができます。

Point 5.基本のお手入れも大切に

お手入れ画像
BASEMENT online(ベースメントオンライン)
白は汚れが目立ちやすいのも特徴です。
色柄物と分別して洗濯する、襟足や袖口など汚れやすい箇所は専用のケアをするなど、ホームケアできちんと対策すれば、綺麗なホワイトカラーを長く楽しむことができますよ。

シンプルさがこなれ感漂わす!簡単白シャツコーデ

白シャツ×ブルーデニムでこなれカジュアルスタイル

白シャツ×ブルーデニムでこなれカジュアルスタイルのコーデ画像
参考トップス:ドレープWクロス・比翼シャツ/DoCLASSE(ドゥクラッセ)
参考ボトムス:7サイズから選べるストレッチスキニーデニム/Pierrot(ピエロ)
参考バッグ:バンブーハンドルクロコバッグ/Pierrot(ピエロ)
参考シューズ:サイドカット Vデザインパンプス/Pierrot(ピエロ)

ホワイトシャツ×デニムの爽やかコーデは、鉄板すぎて逆に野暮ったく見えてしまうのではと敬遠する方も多いかもしれません。
でも、女性らしい柔らかな素材のシャツを選んでグッと襟を抜いて着こなすだけで、こなれ感たっぷりのスタイリングに仕上げることができます。
スキニーデニムはフロント部分だけタックインすることでスタイルアップ。
シャツの袖を無造作にロールアップすることで垢抜けた着こなしに。
パイソン柄パンプスなど、トレンド感のあるシューズを合わせるのもおしゃれ感を底上げするポイントです。

白シャツ×黒ワイドパンツで洗練きれい目スタイル

白シャツ×黒ワイドパンツで洗練きれい目スタイルのコーデ画像
参考トップス:ドレープWクロス・比翼シャツ/DoCLASSE(ドゥクラッセ)
参考ボトムス:ベルト付き セミワイドパンツ/Pierrot(ピエロ)
参考バッグ:ソフトフェイクレザートートバッグ/Pierrot(ピエロ)
参考シューズ:ビット付き ポインテッドトゥパンプス/Pierrot(ピエロ)

オフィススタイルにも対応できるちょっぴりきれい目なスタイリングにしたいなら、ベーシックな黒のワイドパンツを合わせてみて。
ボタンは上まで閉じず、ラフに1~2個外して抜き襟気味に着こなすのがおしゃれ見えのポイントです。
地味見えしがちなモノトーンスタイルは、小物でさりげなくアクセントをプラスしましょう。
パンプスを黒ではなくブラウンやカーキなどで外してあげるとグッと垢抜けた印象に仕上げることができます。
バッグもブラウンをセレクトして女性らしい柔らかさをONすれば、大人の女性らしさも漂う洗練パンツスタイルに。

白シャツワンピース×黒レギンスで抜け感レイヤードスタイル

白シャツワンピース×黒レギンスで抜け感レイヤードスタイルのコーデ画像
引用:Pierrot
着用トップス:ロングシャツ/Pierrot(ピエロ)
着用レギンス:2typeから選べるワイドリブレギンス/Pierrot(ピエロ)
参考バッグ:シンプルショルダーバッグ/Pierrot(ピエロ)
参考シューズ:ビット付き ローファー/Pierrot(ピエロ)

ロングシャツはさらりと着るだけでこなれ見えが叶います。
足元のスタイリングに迷ってしまいそうな時は、簡単に黒レギンスを合わせてしまいましょう。
トレンド見えを狙うなら、リブレギンスがおすすめ。
さらにスリットが入ったデザインのものを選べば、足元に抜け感も演出できますよ。
ショルダーバッグとローファーできちんと感をプラスすれば、リラクシーなきれい目カジュアルスタイルが完成します。
レギンスと小物は黒で統一することで、すっきりと引き締まった着こなしに。

白シャツワンピース×黒ワイドパンツで洗練レイヤードスタイル

白シャツワンピース×黒ワイドパンツで洗練レイヤードスタイルのコーデ画像
参考トップス:シンプルロングシャツ/Pierrot(ピエロ)
参考ボトムス:ベルト付き セミワイドパンツ/Pierrot(ピエロ)
参考バッグ:3wayキルティングチェーンショルダーバッグ/Pierrot(ピエロ)
参考ベルト:細ベルト/Pierrot(ピエロ)

ロングシャツワンピースの着こなしをもう少しアレンジしたいなら、黒のワイドパンツを合わせるのがおすすめ。
丈の長いトップスやワンピースにワイドパンツを合わせるスタイリングは、トレンドライクなシルエットを簡単に作ることができます。
だらしなく見えがちなスタイリングでもあるので、細めのベルトでメリハリをつけてスタイルアップを図りましょう。
軽く袖を捲り上げたり、ボタンを外して抜き襟で着こなすこなれテクニックも忘れずに。
カラーバッグやパイソン柄パンプスでアクセントをプラスすることでおしゃれ感を底上げすれば、洗練レイヤードスタイルの完成です。

白シャツ×黒プリーツスカートでシンプルフェミニンスタイル

白シャツ×黒プリーツスカートでシンプルフェミニンスタイルのコーデ画像
参考トップス:ドレープWクロス・比翼シャツ/DoCLASSE(ドゥクラッセ)
参考ボトムス:2丈から選べるプリーツスカート/Pierrot(ピエロ)
参考バッグ:タッセル付きキルティングショルダーバッグ/Pierrot(ピエロ)
参考シューズ:サイドカットVデザインパンプス/Pierrot(ピエロ)

白シャツコーデはもちろんスカートコーデにも大活躍。
レディライクなプリーツスカートに合わせてシンプルなフェミニンスタイルを楽しんでみるのはいかがですか?
モノトーンでまとめることで大人っぽい落ち着きのあるスタイリングに。
プリーツスカートは落ち感のある素材で広がりすぎないシルエットのものを選ぶのがポイントです。
パンツコーデと同じように、軽くタックインしてスタイル良く仕上げましょう。
きれい目の小物をセレクトし、パンプスの柄でアクセントをプラスすれば、レディライクなシンプルフェミニンスタイルに。

トレンド感をプラスしてくれる間違いない白シャツ×パンツコーデ

白シャツ×ベージュワイドパンツで洗練オフィススタイル

白シャツ×ベージュワイドパンツで洗練オフィススタイルのコーデ画像"
引用:DoCLASSE(ドゥクラッセ)
着用トップス:ストレッチコットン・スキッパーシャツ/DoCLASSE(ドゥクラッセ)
着用ボトムス:デュアルストレッチ・ワイドストレート56cm/DoCLASSE(ドゥクラッセ)
参考シューズ:サイドカットVデザインパンプス/Pierrot(ピエロ)

ワイドシルエットのきれい目パンツをこなれたオフィススタイルに仕上げたいなら、ホワイトシャツを合わせて抜け感たっぷりに着こなすのがおすすめです。
シャツのボタンは1、2個外し、グッと襟を抜いて着こなすのが今どきスタイル
さらにフロント部分だけ軽くタックインすることでこなれ感を演出しましょう。
シンプルコーデにワンポイント加えるなら、パイソン柄パンプスがGOOD。
トレンド感もありながらちょっぴり辛口のアクセントがプラスされ、スタイリングに洗練ムードが漂います。

白オーバーシャツ×スモーキーブルーパンツで旬見えカラーコーデ

白オーバーシャツ×スモーキーブルーパンツで旬見えカラーコーデの画像
引用:Pierrot
着用トップス:キャンディスリーブオーバーシャツ/Pierrot(ピエロ)
着用ボトムス:高見えストレートパンツ/Pierrot(ピエロ)
着用バッグ:巾着ハンドバッグ/Pierrot(ピエロ)
着用シューズ:サイドカットVデザインパンプス/Pierrot(ピエロ)

2020年春はきれい色のアイテムがトレンドです。洗練ムード漂うスモーキーなブルーなら、大人スタイルにもぴったり。
カラーアイテムが苦手でも、ロングシャツを合わせることでカラーの面積を小さくすれば、落ち着いた雰囲気でトレンドスタイルを楽しむことができますよ。
白×ブルーの爽やかなカラーリングが、顔色をパッと明るく華やかに演出してくれます。
バッグはパンツのカラーとリンクさせてまとまり良く、足元にはパイソン柄パンプスでさりげなくアクセントを加えましょう。

白ロングシャツ×スリムデニムにベージュニットを重ねた垢抜けレイヤードスタイル

白ロングシャツ×スリムデニムにベージュニットを重ねた垢抜けレイヤードスタイルのコーデ画像
引用:Pierrot
着用トップス:袖タックデザインロングシャツ/Pierrot(ピエロ)
着用ベスト:Vネックロングベスト/Pierrot(ピエロ)
着用ボトムス:ストレッチテーパードデニムパンツ/Pierrot(ピエロ)
参考シューズ:シームデザインオープントゥサンダル/Re:EDIT(リエディ)

ロングシャツ×スリムデニムの組み合わせに変化をつけるなら、ベストをレイヤードするのがおすすめです。
ベストのレイヤードスタイルはトレンド感もあり、重ねるだけで一気に垢抜けた印象を与えることができます。
白ロングシャツはのっぺり見えが気になりがちですが、ベストを重ねることでシルエットに変化がついて奥行きが生まれ、動きのあるコーディネートに
大人っぽく決めるなら、ベージュカラーがおすすめです。
足元はブラウンカラーのミュールで女性らしい抜け感をプラスして。

白Aラインシャツ×シンプル黒パンツにパイソン柄小物でアクセントを加えた洗練モノトーンスタイル

白Aラインシャツ×シンプル黒パンツにパイソン柄小物でアクセントを加えた洗練モノトーンスタイルのコーデ画像
引用:Pierrot
着用トップス:Aラインシャツ/Pierrot(ピエロ)
着用ボトムス:裾スリットストレートパンツ/Pierrot(ピエロ)
着用バッグ:ポーチ付き選べるショルダーバッグ/Pierrot(ピエロ)
着用シューズ:ビット付き ローファー/Pierrot(ピエロ)

シンプルな白シャツ×ブラックパンツのスタイリングをグッとおしゃれに見せるには、シャツのデザインと小物選びが重要です。
シャツはヒップが隠れる着丈のAラインシルエットのものをセレクト。
シンプルなシルエットのボトムスを合わせるだけでメリハリの効いたすっきりスタイルが完成します。
足元はさりげなく上品見えするベージュカラーのローファーを合わせて抜け感もプラス。
物足りなさを感じがちなモノトーンスタイルに映えるパイソン柄のバッグでエッジの効いたアクセントをプラスすれば、シンプルながらも鮮度の高いモノトーンスタイルに仕上がります。

白シアーシャツ×キャメルカラーパンツの旬見えきれい目スタイル

白シアーシャツ×キャメルカラーパンツの旬見えきれい目スタイルのコーデ画像
引用:Pierrot
着用トップス:ヘンリーネックシアーシャツ/Pierrot(ピエロ)
着用ボトムス:高見えストレートパンツ/Pierrot(ピエロ)
着用バッグ:異素材切り替えハンドバッグ/Pierrot(ピエロ)
参考シューズ:シームデザインオープントゥサンダル/Re:EDIT(リエディ)

白シャツでトレンド感をプラスしたいなら、シアー素材が最旬です。
エアリーな素材感が軽やかな着こなしを、たっぷりとしたボリュームスリーブが女性らしさを演出してくれます。
上のボタンを外して抜き襟で着こなすのはもちろん、前を開けて羽織っても素敵。
インナーはシャツのカラーに揃えてあげると、統一感が生まれ簡単におしゃれ見えが叶います。
ベーシックカラーのきれい目パンツを合わせてもグッと垢抜けた印象に。カラーボトムスで旬見えを狙うのもGOODです。

白ロングシャツ×ブラウンリラックスパンツでこなれカジュアルスタイル

白ロングシャツ×ブラウンリラックスパンツでこなれカジュアルスタイルのコーデ画像
引用:titivate(ティティベイト)
着用トップス:バックツイストロングシャツ/titivate(ティティベイト)
参考インナー:パット入りバックオープンキャミソール/titivate(ティティベイト)
参考ボトムス:カットジャガードフレアパンツ/titivate(ティティベイト)
参考シューズ:デザインVカットフラットミュールサンダル/titivate(ティティベイト)

ホワイトシャツは羽織としても便利に活躍してくれるアイテム。
ノーカラーデザインのロングシャツなら、カーディガン感覚で気負わず合わせることができます。
2020年はリラックス感のあるスタイリングが人気。
白カットソー×リラックスパンツの組合せにさらりと羽織れば、大人っぽさのあるこなれカジュアルスタイルに仕上がります。
インナーはウエストインで着こなせば脚長効果も期待できますよ。
色数を抑えるのも大人見えのポイント。

白シャツ×ホワイトパンツで大人見えの華やぎオールホワイトコーデ

白シャツ×ホワイトパンツで大人見えの華やぎオールホワイトコーデの画像
引用:DoCLASSE(ドゥクラッセ)
着用トップス:40番コットン・背中スリットシャツ/DoCLASSE(ドゥクラッセ)
参考ボトムス:デュアルストレッチ・テーパード/DoCLASSE(ドゥクラッセ)

おしゃれ上級者のイメージ漂うオールホワイトコーデも、ホワイトシャツを使えば簡単です。
ハリのある素材感のオーバーシャツなら、体のラインを拾いすぎず、さらっと着るだけでさま見えが叶います。
シンプルなホワイトパンツを合わせたら、足元はスニーカーでカジュアルな抜け感をプラス。
ここでバッグのセレクトに一工夫。
ほどよく主張できるフリンジバッグでコーデに動きを加えましょう。
後ろ襟を軽く立てて“できる女”風の演出もGOOD。耳元のアクセサリーで華やぎムードをプラスしてあげてもいいですね。

白シャツワンピース×カーキプリーツワイドパンツでトレンドライクな抜け感レイヤードスタイル

白シャツワンピース×カーキプリーツワイドパンツでトレンドライクな抜け感レイヤードスタイルのコーデ画像
参考ワンピース:ミディ丈シャツワンピース/Re:EDIT(リエディ)
参考ボトムス:ボックスプリーツフルレングスワイドパンツ/Re:EDIT(リエディ)
参考ベルト:細ベルト/Pierrot(ピエロ)

ベルトでウエストマークしてあげることで、誰にでもバランス良く仕上げることができますよ。
白の面積が広くなるので、スタイリング全体が軽やかなイメージに。足元はサンダルを合わせて抜け感を演出するのがポイントです。
きちんと感のあるショルダーバッグを合わせてリラックス感を調節すれば、ほどよく力の抜けた、女性らしいレイヤードスタイルに仕上がります。

白シアーロングシャツワンピース×ベージュスラックスにニットタンクトップを重ねた最旬レイヤードスタイル

白シアーロングシャツワンピース×ベージュスラックスにニットタンクトップを重ねた最旬レイヤードスタイルのコーデ画像
引用:Re:EDIT(リエディ)
着用ワンピース:シアーロングシャツワンピース/Re:EDIT(リエディ)
着用ベスト:アシンメトリーニットレイヤード2点セット/Re:EDIT(リエディ)
着用ボトムス:センタータックカラースラックス/Re:EDIT(リエディ)
着用バッグ:フェイクレザーがま口風ショルダーバッグ/Re:EDIT(リエディ)
着用シューズ:ポインテッドトゥセンターラインフラットシューズ/Re:EDIT(リエディ)

シアー素材のシャツワンピースを使った、ちょっぴり上級者向けのレイヤードスタイル。
ボトムスにパンツを合わせ、上からワンショルダーデザインのニットタンクを重ねたレイヤードスタイルですが、シアーシャツワンピースの透け感が、軽やかな印象に仕上げてくれます。
全体をアイボリーとベージュカラーのグラデーションにまとめると、旬見えも叶います。
足元に合わせたパイソン柄シューズでさりげなく辛口のアクセントをプラスすれば、トレンドライクなレイヤードスタイルが完成します。

スカート合わせも白シャツならオンナっぽさを演出しつつ甘すぎない大人コーデに

白シャツ×ブルーサテンロングスカートでトレンドライクなきれい目スタイル

白シャツ×ブルーサテンロングスカートでトレンドライクなきれい目スタイルのコーデ画像
引用:Pierrot
着用トップス:後ろボタンデザインシャツ/Pierrot(ピエロ)
着用ボトムス:サテンセミフレアスカート/Pierrot(ピエロ)
着用ベルト:細ベルト/Pierrot(ピエロ)
着用バッグ:バンブーハンドルクロコバッグ/Pierrot(ピエロ)

サテンの美しい光沢感、ひらりと揺れる裾が女性らしい着こなしを叶えてくれるサテンスカートは、2020年春注目のアイテムです。
大人女性にぴったりのスモーキーブルーのサテンスカートは、クリーンなホワイトシャツを合わせて上品に着こなすのがおすすめ。
サテン素材の光沢感に抵抗のある方でも、きちんと感のあるシャツを合わせることで気負いなく着こなすことができますよ。
また、細ベルトでウエストマークして軽くブラウジングしてあげることでスタイルアップが叶い、柔らかな抜け感も演出できます。
シューズやバッグはホワイトカラーをセレクトすれば、全体が明るく軽やかにまとまります。

白スキッパーシャツ×ラベンダーカラーのロングスカートで上品きれい目スタイル

白スキッパーシャツ×ラベンダーカラーのロングスカートで上品きれい目スタイルのコーデ画像
引用:Pierrot
着用トップス:ロールアップ2wayスキッパーシャツ/Pierrot(ピエロ)
着用ボトムス:タックロングスカート/Pierrot(ピエロ)
着用ベルト:細ベルト/Pierrot(ピエロ)

デコルテを美しく演出し、着るだけで首元に抜け感が演出できるスキッパーデザインシャツ。
ほどよく落ち感のある素材感なら、大人っぽい着こなしが叶います。
ふんわり揺れる裾が女性らしいきれい色スカートを合わせて着映えを狙うのも素敵です。
ボトムスにインすることできちんと感をプラスすれば、上品なきれい目スタイルが完成します。
小物も淡カラーで統一することでクリーンな華やかさも加わり、オフィスにもぴったりのコーディネートに。

白シャツ×ベージュニットマーメイドスカートでナチュラルフェミニンスタイル

白シャツ×ベージュニットマーメイドスカートでナチュラルフェミニンスタイルのコーデ画像
引用:titivate(ティティベイト)
着用トップス:ゆるオーバーサイズシャツ/titivate(ティティベイト)
着用ボトムス:かぎ針編みニットマーメイドフレアスカート/itivate(ティティベイト)

ほどよいゆとりのオーバーシャツをセレクトすれば、トレンドライクな着こなしが即手に入ります。
落ち感のある素材なら、さらりと纏うだけで大人っぽい雰囲気に。
ナチュラルな女性らしさを醸すニットマーメイドスカートを合わせれば、ほどよいきちんと感がありながらリラクシーなフェミニンスタイルが完成します。
ゆったりしたオーバーシャツと腰回りすっきりのマーメイドスカートがバランス良く、スタイルアップ効果も◎。
足元にはミュールを合わせて抜け感をON、小ぶりのバッグや顔周りのアクセサリーで大人の女性らしさもプラスしましょう。

白シャツ×ダルメシアン柄スカートにグレーニットベストを重ねたモノトーンレイヤードスタイル

白シャツ×ダルメシアン柄スカートにグレーニットベストを重ねたモノトーンレイヤードスタイルのコーデ画像
引用:Pierrot
着用トップス:後ろボタンデザインシャツ/Pierrot(ピエロ)
着用ボトムス:バックスリットニットベスト/Pierrot(ピエロ)
着用シューズ:ダルメシアン柄スカート/Pierrot(ピエロ)
着用バッグ:サイド切り替えショルダーバッグ/Pierrot(ピエロ)

地味見えしがちなモノトーンコーデに白シャツを挟んであげると、クリーンなアクセントがプラスされ、グッと鮮度を高めることができます。
トップスはスリット入りデザインのものを選んであげると抜け感も出てより効果的。
逆にボトムスにはダークトーンのものを合わせることでスタイリングを引き締まり、すっきり見えが叶います。
ニットアイテムのレイヤードスタイルはトレンドでもあるので、周りに差のつく旬見えスタイルが簡単に手に入りますよ。

白シャツ×ベージュIラインスカートをウエストマークで着こなしたメリハリシンプルスタイル

白シャツ×ベージュIラインスカートをウエストマークで着こなしたメリハリシンプルスタイルのコーデ画像
引用:Re:EDIT(リエディ)
着用トップス:オーバーサイズフロントボタンシャツ/Re:EDIT(リエディ)
着用ボトムス:フロントスリットツイルロングスカート/Re:EDIT(リエディ)
着用シューズ:スクエアトゥセンターラインワンベルトサンダル[/Re:EDIT(リエディ)
着用バッグ:巾着型ショルダーバッグ/Re:EDIT(リエディ)

ストンとしたIラインシルエットのシンプルなベージュスカート×白シャツの組み合わせ。
地味見えが気になるなら、細ベルトでウエストマークするテクニックがおすすめです。
黒のベルトをセレクトすることで、淡色コーデをキュッと引き締めてコーデに動きを与えることができます。
また、ウエストマークすることでスタイリングにメリハリがつき、スタイルアップ効果も◎
足元にベージュカラーのミュールで抜け感をプラスしたら、バッグは黒を選んでベルトにリンクさせるのがポイントです。
統一感がUPし、洒落感をグッと底上げできますよ。

白シャツ×配色スカートで個性派きれい目カラーコーデ

白シャツ×配色スカートで個性派きれい目カラーコーデ画像
引用:Pierrot
着用トップス:後ろボタンデザインシャツ/Pierrot(ピエロ)
着用ボトムス:配色ニットフレアスカート/Pierrot(ピエロ)

大胆なカラーリングや個性的な柄のスカートでも、白シャツを合わせれば、ホワイトシャツの持つ端正な雰囲気が落ち着きのあるスタイリングに導いてくれます。
大胆な配色がポイントのこんなスカートなら、スカートの中の一色とリンクさせたニットを肩掛けして、こなれ感を演出するのも素敵です。
足元は黒パンプスでキュッと引き締め、カラータイツでおしゃれ感をアピール。
個性的なアイテムをセレクトしてもきちんと感が失われないのは、ホワイトシャツの大きな魅力です。

白シャツワンピースにベージュニットベストを重ねたトーン・オン・トーンスタイル

白シャツワンピースにベージュニットベストを重ねたトーン・オン・トーンスタイルのコーデ画像
引用:Re:EDIT(リエディ)
着用トップス:後ろボタンデザインシャツ/Re:EDIT(リエディ)
着用ボトムス:コットンブレンドショート丈ニットベスト/Re:EDIT(リエディ)
着用バッグ:フェイクレザーがま口風ショルダーバッグ/Re:EDIT(リエディ)
着用シューズ:ギャザースクエアトゥフラットシューズ/Re:EDIT(リエディ)

白シャツワンピースの上にベストを重ねた、リラクシーなレイヤードスタイル。
羽織にしたり、パンツレイヤードしたりといろいろなスタイリングが楽しめるシャツワンピースですが、上からレイヤードする着こなしもおすすめですよ。
ベージュカラーのニットベストをセレクトすれば、2020年も引き続きトレンドのトーン・オン・トーンスタイルにまとめることができます。
小物もアイボリーやベージュカラーをセレクトするのがポイント。
上から重ねるアイテムは、ショート丈を選べばバランスの良い着こなしが叶います。
長め丈のアイテムを重ねるなら、ベルトで軽くウエストマークしてあげるとバランスが整います。

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