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ボーダーを大人っぽく旬顔に着こなすコツとは?スタイリング別おすすめコーデ15選!

ボーダーをあか抜けたコーデにするためのポイントとは?

どんなボトムスにも合わせやすい「ボーダー」は、オン・オフ問わず重宝しますよね。
しかし、定番柄だからこそマンネリ化したり、野暮ったく見えてしまうことも…。
ボーダーがダサく見えてしまう原因には、3つのポイントがあります。

Point 1.ハリのある素材を選ぶ

「ボーダー」がダサく見える原因は、“ハリのない生地感”
何回も着てへたっていたり、毛玉が多いものは絶対にNG!
野暮ったさを通り越してみすぼらしく見えてしまいます。
また、テロっとした素材は部屋着っぽく見える原因に。
柔らかい生地感がシルエットを間延びさせています。
ハリのある素材を選んでリッチに見せましょう◎ 
ハリのある素材ならトップスの輪郭が綺麗に整えられているので、ワイドパンツを合わせてもバランスが崩れにくく、きれいめに仕上がります。
『ハリ感のある素材か、そうではないかを見極めるコツ』は、そのトップスを着てシルエットが綺麗に生まれているか、そうでないか
たとえば、テロッとした素材のボーダートップスは着ているモデルが間延びするのに対して、ハリ感のある素材のボーダートップスを着ているモデルはシルエットの輪郭がしっかりと見えます
この方法は商品を手に取って見れないネット通販でも使える技なので、ぜひ試してみてくださいね。

Point 2.細いボーダーを選ぶ

「ボーダー」がダサく見える2つ目の理由は、着ぶくれして見える横広のシルエット。
太いボーダーは上半身が太って見える原因に…。
柄のインパクトが強いので着回しもしづらく、きれいめコーデは作れません。
また、品よく着こなすのも難しくなります。
太いボーダーはインパクトが強いので柄に着られてしまったり、胸を強調してしまうこともあります。
『太いボーダーなのか、細いボーダーなのか』を見極めるコツは、手の平より大きいボーダーは太いボーダー、手の平より小さいボーダーは細いボーダーと考える事。
ボーダーは細ければ細いほど上品に見えるので、細さに制限はありません。
無地のトップスよりも見た目も華やかで、メリハリも出ます。
視覚効果でスッキリ見せを叶えましょう。

Point 3.デコルテが開きすぎたデザインは選ばない

「ボーダー」がダサく見える3つ目の理由は、デコルテが開きすぎていること。
大人世代のトップスには首が詰まっているデザインが正解◎
デコルテが開きすぎていると、貧相に見えたり、セクシーになりすぎたり、カジュアルダウンしすぎる原因になります。
『デコルテが開きすぎているか、そうではないか』を見極めるコツは、鎖骨より下が見えているかどうか。
鎖骨より下の胸上が見えているなら開きすぎのサイン
首まわりに年齢が出やすい大人世代はハイネック、またはボートネックや浅めのUネックがおすすめです。

鉄板ボーダーをワンランク上へ!カジュアルボーダーコーデ5選

ボーダートップス×ワイドパンツ×スニーカーで大人お出かけコーデ

ボーダートップス×ワイドパンツ×スニーカーで大人お出かけコーデの画像
参考トップス:ワイドスリーブボートネックボーダーカットソートップス/Re:EDIT(リエディ)
参考ボトムス:ウエストリボンラップ風ハイウエストパンツ/Re:EDIT(リエディ)
参考バッグ:クロコスクエアショルダーバッグ/Re:EDIT(リエディ)
参考ベルト:細ベルト/Pierrot(ピエロ)

ボートネックのボーダートップスにベージュのワイドパンツをONした大人カジュアルコーデ。
コーデのポイントは「トップスとボトムスのサイズ感」
どちらもややゆったりめのシルエットを選ぶことで今っぽいシルエットが完成します。
オーバーサイズの組み合わせでも、だらけて見えない理由はベルトのおかげ。
細めのベルトでさりげない抑揚を付けて、カジュアルでもメリハリのあるコーデに。
ベーシックカラーのコーデにはブラウンのショルダーバッグがオシャレなアクセントとして大活躍!

ボーダートップス×ネイビースカート×ブラウンパンプスであか抜けマリンコーデ

ボーダートップス×ネイビースカート×ブラウンパンプスであか抜けマリンコーデの画像
参考トップス:ビッグシルエット ミニ裏毛プルオーバー /Pierrot(ピエロ)
参考ボトムス:チノロングタイトスカート/Pierrot(ピエロ)
参考バッグ:ハーフムーンハンドル 2wayバッグ/Pierrot(ピエロ)
参考シューズ:サイドカット Vデザインパンプス/Pierrot(ピエロ)

優しげなベージュボーダーの着こなしに悩んだことはありませんか?
黒よりもコーデに緩急が付けづらいベージュボーダーは、その「穏やかさ」を生かすのがポイント。
黒や白、差し色は合わせず、主張が少ないネイビーとブラウンで女性らしくまとめてみましょう。
ベージュと同系色のブラウンの小物が、柔らか配色をキレイ色に昇華。
カジュアルなボーダーにはかっちりしたハンドバッグとパンプスで大人っぽい華やかさを忘れずに。

ボーダートップス×フードパーカー×スキニーデニムできちんとカジュアルコーデ

ボーダートップス×フードパーカー×スキニーデニムできちんとカジュアルコーデの画像
参考アウター:綿100%Wジップフード付きスウェットパーカー/Pierrot(ピエロ)
参考トップス:選べる綿100% ロングTシャツ/Pierrot(ピエロ)
参考ボトムス:7サイズから選べるストレッチスキニーデニム /Pierrot(ピエロ)
参考バッグ:2wayミニバッグ/Pierrot(ピエロ)
参考シューズ:5or7cmから選べる 機能性パンプス/Pierrot(ピエロ)

ボーダートップスにパーカーを合わせた定番カジュアルコーデ。
この定番の組み合わせでもオシャレに見えるポイントは「無駄のないタイトなシルエット」
ややショート丈のパーカーとスキニーデニムが、カジュアルなムードにシャープさをプラスしてくれます。
チェーンバッグと黒パンプスでしっかりと大人バランスをキープ。
カジュアルなアイテムで上下をまとめる時は「タイト&縦長」のシルエットにこだわってみてくださいね。

パーカー:綿100%Wジップフード付きスウェットパーカー
トップス:選べる綿100% ロングTシャツ
デニム:7サイズから選べるストレッチスキニーデニム

ボーダートップス×カーキワイドパンツ×黒パンプスのこなれナチュラルコーデ

ボーダートップス×カーキワイドパンツ×黒パンプスのこなれナチュラルコーデの画像
参考アウター:マウンテンパーカー/Pierrot(ピエロ)
参考トップス:ミニ裏毛Aラインプルオーバー/Pierrot(ピエロ)
参考ボトムス:高見えストレートパンツ/Pierrot(ピエロ)
参考シューズ:サイドデザインVカットパンプス/Pierrot(ピエロ)

アラサー世代の強い味方のカーキは、ボーダーにも好相性。
甘すぎず辛すぎないカーキのカラーがボーダーをお出かけ着にアップデートしてくれます。
デコルテがやや広めのVネックのボーダートップスには「ハイウエストのワイドパンツ」でバランスを整えて◎
ウエストのベルトマークが目線を上にあげてくれるので、鎖骨が見えていてもだらしがない印象になりません。
足元はカーキのカジュアル感を引き締めてくれる黒パンプスをON。
ファーバッグでベーシックなスタイルに立体感を与えてオシャレに着飾って。

ボーダートップス×マウンテンパーカー×テーパードでトレンドコーデ

ボーダートップス×マウンテンパーカー×テーパードでトレンドコーデの画像
参考アウター:マウンテンパーカー/Pierrot(ピエロ)
参考トップス:ミニ裏毛Aラインプルオーバー/Pierrot(ピエロ)
参考ボトムス:高見えストレートパンツ/Pierrot(ピエロ)
参考シューズ:サイドデザインVカットパンプス/Pierrot(ピエロ)

定番のボーダートップスを旬な装いに更新したいなら、トレンドの「マウンテンパーカー、テーパードパンツ、パイソン柄パンプス」を合わせて今っぽく見せて!
大人世代のマウンテンパーカー選びは上品ベージュの一択。
オフィスにも休日にも着まわせるので一枚持っておくと便利です。
流行のパイソン柄は小物で取り入れて、さりげないアクセントに。
流行だからといってパイソン柄をトップスやボトムスに使うとインパクトが強すぎるので避けるようにしましょう。

健康的なムードが好印象♡フェミニンボーダーコーデ5選

ボーダートップス×ロングカーディガン×プリーツスカートでオフィスフェミニンコーデ

ボーダートップス×ロングカーディガン×プリーツスカートでオフィスフェミニンコーデの画像
参考アウター:ドロストロングマウンテンパーカー/Pierrot(ピエロ)
参考トップス:2typeボーダーリブニット/Pierrot(ピエロ)
参考ボトムス:プリーツスカート/Pierrot(ピエロ)
参考バッグ:クロコスクエアショルダーバッグ/Re:EDIT(リエディ)
参考シューズ:3cmヒール 機能性パンプス/Pierrot(ピエロ)

親しみやすいボーダートップスは職場にもぴったり。
カジュアルなボーダーには「白のプリーツスカート」で品をひとさじ。
縦プリーツがオフィス向けのフォーマル感を演出してくれます。
アウターはベージュのロングカーディガンで賢く気温調節◎
ロング丈のカーディガンがボーダーを大人バランスに整えます。
モノトーンでまとめるよりもベージュでボーダーにクラス感を与えることがポイント。
足元は鮮やかなエメラルドブルーのパンプスをON。
目を奪われるカラーがボーダーコーデに絶妙な華やかさを足してくれます。
アラサー世代はここぞという日はパンプス、普段の出勤コーデはフラットパンプスで、
肩肘張らない上司を演じてみましょう。

ボーダートップス×スカーフ×カラータイトスカートで春のピクニックコーデ

ボーダートップス×スカーフ×カラータイトスカートで春のピクニックコーデの画像
参考アウター:リネンライクダブルテーラードジャケット/Pierrot(ピエロ)
参考トップス:ワイドスリーブボートネックボーダーカットソートップス/Re:EDIT(リエディ)
参考ボトムス:ラップ風トレンチタイトスカート/Re:EDIT(リエディ)
参考シューズ:ローカットキャンバススニーカー/Re:EDIT(リエディ)

ビビットな「カラータイトスカート」のバランスを整えてくれるボーダートップス。
コーデにイエローを取り入れれば春らしい季節感が満点。
ボーダーとカラースカートがカジュアルなので、清楚なスカーフでクリーンなイメージをキープしましょう。
足元はスニーカーでとことんアクティブに。大人コーデにはハイカットのスニーカーよりも断然ローカット。
足首をスッキリと見せることでスニーカーコーデにも抜け感が出ます。
チアフルなイエローが周りのムードを盛り上げてくれるので、春のお花見やピクニックに着映えするおすすめのコーディネートです。

ボーダートップス×ブラウンカーディガン×ベージュパンツのワントーンコーデ

ボーダートップス×ブラウンカーディガン×ベージュパンツのワントーンコーデの画像
着用カーディガン:選べる2丈 カシミヤタッチニットカーディガン/Pierrot(ピエロ)
着用トップス:ミニ裏毛Aラインプルオーバー /Pierrot(ピエロ)
着用ボトムス:高見え2丈ワイドパンツ /Pierrot(ピエロ)
着用バッグ:ショルダー付きクラッチバッグ/Pierrot(ピエロ)
着用シューズ:5or7cmから選べる 機能性パンプス/Pierrot(ピエロ)

トレンドのワントーンコーデにマンネリを感じるなら、ボーダーがあか抜けるコツ。
ブラウンのカーディガンとベージュのパンツで色味を統一したら、ボーダートップスと黒パンプスでモノトーンの世界観をON。
みんなと被らない「ワントーンコーデ」が完成します。
モノトーンの洋服が手持ちにないなら、ブラウンのボーダーとブラウンのパンプスでも代用可能。
肩掛けのきだるいカーディガンとこなれた色使いでぐっといい女風に見せて♡

ボーダートップス×トレンチスカート×カラーパンプスで好機嫌コーデ

ボーダートップス×トレンチスカート×カラーパンプスで好機嫌コーデの画像
参考トップス:ワイドスリーブボーダーカットソー/Re:EDIT(リエディ)
参考ボトムス:ロングトレンチスカート/Re:EDIT(リエディ)
参考シューズ:バックストラップフラットパンプス/Re:EDIT(リエディ)

コーデに明るい色を加えたくなる好機嫌の日は「カラーパンプス」をON。
赤やブルーの原色よりも、ピンク系なら女性らしくまとまります。
シンプルなボーダートップスに合わせたいのは、やっぱりトレンチ。
アウターで取り入れるよりもスカートの方が着回しもできておすすめ◎
シックな黒のショルダーバッグを加えればパリジェンヌ風のフレンチコーデが出来上がります。

ボーダートップス×キャミワンピース×ブーツで可愛げモノトーンコーデ

ボーダートップス×キャミワンピース×ブーツで可愛げモノトーンコーデの画像
参考トップス:ミニ裏毛Aラインプルオーバー /Pierrot(ピエロ)
参考ワンピース:Aラインキャミワンピース/Pierrot(ピエロ)
参考シューズ:ポインテッドトゥバックレスブーティーサンダル/Re:EDIT(リエディ)
参考バッグ:バケツハンドバッグ/Pierrot(ピエロ)

「ボーダー×キャミワンピ」は鉄板の可愛さを演出してくれる組み合わせ。
モノトーンで色を統一すればモードなオシャレさも味わえます。
この鉄板コーデをワンランク上に見せてくれるのは、ブラウンのブーツとバッグ。
アンティーク調のレザー素材がコーデを高見えさせます。
カーキのアウターをさらにプラスして、ひと味違うモノトーンコーデに。

ボーダーを格上げ!きれいめボーダーコーデ5選

ボーダートップス×白パンツ×白ローファーでエフォートレスコーデ

ボーダートップス×白パンツ×白ローファーでエフォートレスコーデの画像
参考トップス:選べる地厚綿100%Tシャツ/Pierrot(ピエロ)
参考ボトムス:センタープレスボックスパンツ/Pierrot(ピエロ)
参考シューズ:ポインテッドトゥバックレスブーティーサンダル/Pierrot(ピエロ)
参考シューズ:ビット付き ローファー/Pierrot(ピエロ)

ボーダーに白パンツを合わせたモノトーンコーデ。
定番の配色なのに洗練されて見えるポイントは「白パンツ×白ローファー」のオールホワイトのアイテム。
あえて靴まで白で統一することで潔いモード感が演出できます。
足元は気張ったパンプスよりも、力の抜けたローファーがオールホワイトコーデをコンサバに見せないコツ。
ボーダートップスとパンツはハリのある素材でリッチに見せるのが正解◎
色使いとデザインを最小限まで抑えたエフォートレス(努力いらず)のコーデは、デイリーコーデにもぴったり。

ボーダートップス×フレアスカート×パンプスで爽やか春夏コーデ

ボーダートップス×フレアスカート×パンプスで爽やか春夏コーデの画像
参考トップス:ビッグシルエットミニ裏毛プルオーバー/Pierrot(ピエロ)
参考ボトムス:サテンセミフレアスカート/Pierrot(ピエロ)
参考シューズ:サイドカットポインテッドトゥパンプス/Pierrot(ピエロ)

いつものボーダーに爽やかさをプラスするなら「ブルーのフレアスカート」がおすすめ。
ボーダーのマリンな雰囲気と相まって清楚な印象に見せることができます。
“ボーダー×デニム”に飽きた人はぜひ手持ちのフレアスカートを取り入れてみて!
足元は白パンプスでキレイめ世界観をしっかりとキープ。
「寒色系+白」の組み合わせは肌を色白に見せて透明感も出してくれます。
フレアスカートと合わせたブルーのアウターで賢く気温調節を叶えましょう。

ボーダートップス×スカーフ×フレアスカート×ストラップサンダルのお呼ばれコーデ

ボーダートップス×スカーフ×フレアスカート×ストラップサンダルのお呼ばれコーデの画像
参考トップス:選べる綿100% ロングTシャツ/Pierrot(ピエロ)
参考ボトムス:2丈から選べる 6面切替 フレアスカート/Pierrot(ピエロ)
参考バッグ:ミニショルダーバッグ/Pierrot(ピエロ)
参考シューズ:アンクルダブルストラップ 華奢サンダル/Pierrot(ピエロ)

ママ友とのランチや休日のお出かけなど、友だちからのお呼ばれ日は小物使いでボーダートップスを高見えにイメチェン。
まず、使いたいのは「黒のフレアスカート」
ボーダーとのモノトーン配色で初心者さんでも失敗しません。
Aラインのシルエットで印象も華やかに。
そして、明色の「ブラウン小物」を使ってフレンドリーなムードをUP。
モノトーンは近寄りがたいモードな雰囲気になることもあるので、ブラウンで程よく親しみやすいコーデに仕上げて。

ボーダートップス×ロングカーディガン×カラーパンツで知的出勤コーデ

ボーダートップス×ロングカーディガン×カラーパンツで知的出勤コーデの画像
参考カーディガン:2丈から選べるUVカットロングカーディガン/Pierrot(ピエロ)
参考トップス:ボーダーカットソートップス/Pierrot(ピエロ)
参考ボトムス:リラックスコットンセンタータックワイドパンツ/Pierrot(ピエロ)
参考バッグ:スクエアハンドル雑材ネットバッグ/Pierrot(ピエロ)

2020年クローゼットに足したいカラーといえば「グリーン」
深緑のような色味は知的な美人に見せてくれます。
ボーダーはカラーアイテムと喧嘩しない貴重な柄なので、ぜひいつもの通勤コーデに合わせてみてくださいね。
カラーパンツを程よく抑えてくれるのは、ブラウンのロングカーディガン。
グリーンと合わせれば「緑+木」の森林効果でナチュラルに色映え効果を期待できます。
オフィスに使いづらいかごバッグは2020年春夏トレンドのメタルバッグでさりげなくON。
部分使いのかご素材で職場にもすんなりと使えます。

ボーダートップス×パーカー×柄スカートで華やか愛されコーデ

ボーダートップス×パーカー×柄スカートで華やか愛されコーデの画像
参考アウター:ソフト裏起毛ジップリラックスパーカー/(ピエロ)
参考トップス:接触冷感ドルマンTシャツ/Pierrot(ピエロ)
参考ボトムス:大花柄タックフレアスカート/Pierrot(ピエロ)

『ボーダーはデイリー使いしかできない』と諦めていませんか?
「柄スカート」をボーダートップスにONするだけでお出かけスタイルに昇華。
コーデを成功に導く秘訣は、柄スカート以外のアイテムはとことんシンプルに、落ち着いたベージュ系でまとめること。
スカートの柄はボーダーと喧嘩しづらい花柄がおすすめ
ボーダー×柄スカートの柄コーデに抜け感を与えてくれるのはカジュアルな無地パーカー。
あえて、コンサバなカーディガンではなくパーカーを選ぶことによってやりすぎ感にブレーキをかけてくれます。